シーバス(スズキ)

シーバス(スズキ)シーバス

ルアーで狙う人気のターゲット・シーバスは近場の岸壁やサーフで釣っています。

スズキはいわゆる出世魚で、成長とともに呼び名が変わる。ただし、地方によって呼び名は様々に異なり、統一的な定義はない。

例として関東では1年ものと2年もので全長 20-30cm 程度までのものを「セイゴ」(鮬)、2、3年目以降の魚で全長 40-60cm 程度までを「フッコ」、それ以上の大きさの通常4-5年もの以降程度の成熟魚を「スズキ」と呼んでいる。関西では「フッコ」の代わりに「ハネ」という呼称が使われている。東海地方では60cm程度までを一律に「セイゴ」、それ以上の大きさの成熟魚を「マダカ」と呼んで二分することが多い。宮城県周辺では小型のものを「セッパ」とも呼ぶ。有明海産は地元の人からは「ハクラ」と呼ばれている。

引用元:ウィキペディア(Wikipedia)

スズキ (魚) - Wikipedia
シーバス

泉川河口(弁天橋)干潟とシーバス

シーバス狙いには外せない加布里湾の釣り場、泉川河口の弁天橋付近から大潮の満潮時はイナと共にシーバス、チヌがやって来る。
シーバス

筏デビューはエギングとルアーから

ようやく渡ってみた筏でダゴチンかと思いきや、エギングとルアーでアオリイカ、シーバスあたりが釣れればいいかなフィッシングです。
2021.04.10
シーバス

白のへで朝一から悔しい思い

久しぶりに朝マズメ満潮スタートは期待に応えるよう手応えあるシーバスの当たりだったのに外してしまったよぉ。
シーバス

3度目もサイズが出ないシーバス

本日も博多沖は赤灯台、数は出そうだけど良型サイズが中々上がってこない状況。でもルアーで釣れる魚がいてくれるだけ励みになります。
2021.04.05
シーバス

新しくなった船道付近の様子(沖防)

本日も沖防シーバスを狙って丸角境から白のへ方面に向かってみました。今年から様変わりした防波堤等々ご覧下さい。
シーバス

博多沖防2021開幕(はやと丸)

久しぶりの釣行は弟の筏釣りに便乗させてもらおうと考えていたものの中止し、2021年の運行開始となった(はやと丸)で沖防へ行ってみました。
2021.03.28
シーバス

沖防ラストシーバス2020【博多湾】

明日が本年度の最後となる沖防渡し(はやと丸さん)2020年ラストはシーバス狙いの週末釣行です。
フラットフィッシュ

激安ルアーでソゲーム(離岸流ドリフト)

天候が回復した今週はサーフ2日目にしてシーバス(セイゴ)とヒラメ(ソゲ)を激安ルアーにて。
シーバス

不調でも狙えてはいるシーバス

アタリすらない日もあるけれど全ては潮のせいにしておいて、苦手だったシーバスが釣れる位にはなってきた気がする。気のせい。
シーバス

小型のシーバスが(つ抜け)するも良型なし

週末お休みのAさん夫妻に同行して沖防シーバス、型は出なかったものの魚が集まっていたポイントでは数釣りが楽しめました。
シーバス

ヒットを重ねながらのフッコ

冬の湾内でもルアーでシーバスが釣れるくらいになった最近は型を求めて試行錯誤しています。
シーバス

東区沖(名島~箱崎)をランガン

2020年も12月に入った沖防釣行。東区沖の堤防を中心にランガンしてシーバスを狙ってみました。
シーバス

セイゴやフッコと戯れる

前日の湾内シーバスはセイゴ~フッコサイズ等々。アジやコノシロとベイトでもある魚も確認出来ました。
2020.12.13
シーバス

80センチオーバーの壁が厚いシーバス

博多湾内は沖防で釣ってみたい80センチを超えるシーバス、その壁は厚く、目の前でのやり取りも迫力がありました。
河口

河口の干潮はセイゴに遊ばれました

三連休初日は風の影響を考えて追い風となる近場ポイントの河口へ行ってみる事にしました。
2020.11.22