シーバス(スズキ)

シーバス(スズキ)シーバス

ルアーで狙う人気のターゲット・シーバスは近場の岸壁やサーフで釣っています。

スズキはいわゆる出世魚で、成長とともに呼び名が変わる。ただし、地方によって呼び名は様々に異なり、統一的な定義はない。

例として関東では1年ものと2年もので全長 20-30cm 程度までのものを「セイゴ」(鮬)、2、3年目以降の魚で全長 40-60cm 程度までを「フッコ」、それ以上の大きさの通常4-5年もの以降程度の成熟魚を「スズキ」と呼んでいる。関西では「フッコ」の代わりに「ハネ」という呼称が使われている。東海地方では60cm程度までを一律に「セイゴ」、それ以上の大きさの成熟魚を「マダカ」と呼んで二分することが多い。宮城県周辺では小型のものを「セッパ」とも呼ぶ。有明海産は地元の人からは「ハクラ」と呼ばれている。

引用元:ウィキペディア(Wikipedia)

スズキ (魚) - Wikipedia
へチ・落とし込み

12月下旬一週間のまとめ

今年も残すところ10日となった釣りは寒波が訪れた一週間、外はベイト次第に湾内は静かな海となりました。
シーバス

狙って行くも気配なし

前回と同じ条件で岩場へ向かうもベイトすら確認できず撃沈、南風は不向きな場所だという事は分かった。
2021.11.19
シーバス

3度目にしてシーバス・ヤズをゲット

ゴロタ連荘は釣れそうで釣れなかったヒラスズキと青物、少しでも条件を合わせての釣行は3度目でようやく仕留めました。
2021.11.13
シーバス

VJ(バイブレーションジグヘッド)

先日ようやく釣具店で発見したコアマンのVJ、祝日の水曜日は沖防に行ってみたので早速使ってみました。
シーバス

ゴロタのヒラスズキはリベンジならず

前回はナブラやボイルを見ているだけとなってしまったのでポイント等々を再確認へ行ってみました。
2021.11.07
シーバス

大荒れ前の博多湾でサゴシ・トラフグ?

来週から少し寒くなっていくような予報に期待しながら金曜日の釣行、博多湾内はラストスパートにてシーバスを釣っておきたい。
シーバス

カマスも釣りたくなってきた

イワシ効果なのかサゴシやカマスが時折釣れてくる博多沖防、中でも丸々と肥えたカマスに狙いたくなってきます。
シーバス

近場に戻り4連続の釣り三昧

今週は水曜日の沖防から続く釣り三昧の日々、金曜日に帰ってからは土曜日の沖防に向けて準備です。
シーバス

フッコサイズでもありがたい

今日は『赤のへ』那の津や西公園などの前に位置する博多の沖防。平日の中、大人数となった赤堤防は皆シーバス狙いでした。
シーバス

博多湾2021サゴシ

本日もルアーにて東側は切れ・一文字、多々良川は河口付近に面しており川沿いにも多くの人が訪れていました。
シーバス

カナトフグ多めの博多湾

水曜日はお馴染みの博多沖防、朝マズメはサゴシに今年は何故か活性がいいカナトフグの猛攻撃が続いています。
2021.10.14
シーバス

サゴシの中から2021年初シーバス

前回の沖防ルアーで釣れそうで釣れない思いをしたので本日はシーバス一択狙いで行ってみました。
シーバス

泉川河口(弁天橋)干潟とシーバス

シーバス狙いには外せない加布里湾の釣り場、泉川河口の弁天橋付近から大潮の満潮時はイナと共にシーバス、チヌがやって来る。
シーバス

筏デビューはエギングとルアーから

ようやく渡ってみた筏でダゴチンかと思いきや、エギングとルアーでアオリイカ、シーバスあたりが釣れればいいかなフィッシングです。
2021.04.29
シーバス

白のへで朝一から悔しい思い

久しぶりに朝マズメ満潮スタートは期待に応えるよう手応えあるシーバスの当たりだったのに外してしまったよぉ。